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かもす。
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    さて、
    今年も狩って搾って醸す季節がやってきました。

    あのなんとも爽やかな飲み口と、ほんのり甘くすっきりした後味は
    1年経っても忘れられない美味。

    今年は夏が暑かったために糖度が高いとのこと、
    狩るのはワイン用のブドウで甲州ブドウ、
    無農薬栽培(ほったらかし)だから傷みが多いいらしいが
    搾ってしまえば関係ない。

    ブドウの出来でその年の味が変わるのが実感できる、
    それに微生物の力を感じる良い機会だ。
    微生物がいなければ宴は無くなるだろう、そして文化も。

    大自然の恵み、これはお金では買えない最高の贅沢
    微生物に感謝!

    | 醗酵倶楽部 | 11:36 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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