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世界の水田・日本の水田
世界の水田・日本の水田 (JUGEMレビュー »)
田渕 俊雄
日本の国が世界の中で一番水耕栽培に適している事が良く分かります。
美味しいお米を栽培できる環境が有りながら、お米の消費が少ない為に農家は小麦や大豆などの転作を余儀なくさせられているのが現状です、お米の消費をもっと上げる事は、国土の崩壊を防ぐ一つの方法だと再認識しました。
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水田を守るとはどういうことか―生物相の視点から (人間選書 (204))
水田を守るとはどういうことか―生物相の視点から (人間選書 (204)) (JUGEMレビュー »)
守山 弘
自然環境を保つ為や災害から地域を守ることに水田がどのように機能するかが良く分かります。
そして生物多様性の大切さも。
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食と環境シンポジウム
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    自然界に負荷をかけない取り組み、
    環境保全型農業と生物多様性、
    そして経済との共鳴。

    地球がなくなったら、大地が汚れたら、
    食べるものがなくなり、私達は生きていけなくなります。

    基本的な事なのに、基本的な事を忘れてる、
    という、考えなくていい環境になっている人間社会。

    自然と共存する為に必要な事、
    そんな事を考え、
    今後のヒントにしてもらいたく企画したシンポジウム。

    コウノトリ『絶滅と復活』の物語



    2008年7月1日(火)午後6:30(6:00開場)
    武蔵野スイングホール
    武蔵境駅北口徒歩2分。

    兵庫県豊岡市の市長 中貝氏をお招きし
    自然との共生のお話をしていただきます。

    主催は「むさしの食と環境プロジャクト」
    一応ワタクシが代表です。

    時間のある方、是非いらしてください。
    | むさしの食と環境プロジェクト | 08:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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