CALENDAR
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
世界の水田・日本の水田
世界の水田・日本の水田 (JUGEMレビュー »)
田渕 俊雄
日本の国が世界の中で一番水耕栽培に適している事が良く分かります。
美味しいお米を栽培できる環境が有りながら、お米の消費が少ない為に農家は小麦や大豆などの転作を余儀なくさせられているのが現状です、お米の消費をもっと上げる事は、国土の崩壊を防ぐ一つの方法だと再認識しました。
RECOMMEND
水田を守るとはどういうことか―生物相の視点から (人間選書 (204))
水田を守るとはどういうことか―生物相の視点から (人間選書 (204)) (JUGEMレビュー »)
守山 弘
自然環境を保つ為や災害から地域を守ることに水田がどのように機能するかが良く分かります。
そして生物多様性の大切さも。
ブクログ
twitter
MOBILE
qrcode
<< 美味しいお米の正しい選び方 | main | 米粉用米が供給過剰で価格低迷 >>
術後半年(15)
0
    術後、約半年ということで、
    主治医による半年検査が終了しました。
    順調に回復しているので問診程度で終了です。

    術後、早い段階から腰に負担の掛からないストレッチと、
    軽い筋肉トレーニングをなるべく欠かさず行なってきたのと、
    前回のMRI検査後から週1で市民プールに通い、
    少しずつ筋力アップを行なってまいりました。

    現在はクロール20分水中ウォーキング20分クロール20分のメニューを、
    普通にこなせるまで筋力が回復しました。
    食生活も胚芽精米と味噌汁を中心とした四季の有る日本食を心がけて、
    柔軟性を失わない体質を維持するよう考慮しています。
    お酒の席でも(たまにです)
    飲みすぎないように心がけています。

    よって、今回の問診でサーフィンも解禁になったのですが、
    もう少し体を作り、水が温かくなってから行こうかと思います。

    ただ、一度手術をしているので、
    体のケア(柔軟や筋トレ)は常に行なってくださいと主治医に言われました、
    比較的からだの固い人がヘルニアを発症しやすく、
    筋肉が硬くなった時にヘルニアが再発するそうです、
    1、2年すぎてから再発する人もいるらしいので用心は必要だそう。

    先週からヘルニアの患者さんや術後の方が多く通う、
    ケアトレーニングのトレーナーさんがいるところに知人紹介で行ってまいりました。
    そのトレーナーさんもヘルニアで悩まされた時期があるそうで、
    ヘルニアの辛さと改善方向をよく知っていました。
    知人もヘルニア手術し再発入院して、ココに通うようになってから、
    腰への不安は解消されたそうです。
    ですので少し通ってみる事に致しました。

    現在は腰の痛みは全くないのですが、
    たまに痛みのあった足がツリ気味になったり、だるさを感じたりします。
    ただ、足の痛い部分をマッサージしたり、
    ストレッチをすれば改善する程度です。
    痺れは微妙にあるかないか位まで回復しています。

    術後はどうしても筋肉が固まるらしく、
    根気よく筋トレとストレッチを行う事が重要だそうです。

    次回の診察は術後約1年後となります。
    レントゲン撮影し骨の確認をして、通院は終了となる予定です。

    いやーココまでの道のり長いようで短かったです。

    しかし常に用心は心がけないといけない!
    と思っています。
    | 腰椎椎間板ヘルニア 闘病生活 | 08:29 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
    コメント
    はじめまして。
    福島と申します。
    ブログ大変参考になりました。

    私もヘルニアを患っておりまして、先週金曜日に手術をしまして、現在も入院中です。

    もうすぐ退院になると思いますが、今後のトレーニングに不安があります。

    私も、スポーツができるようになりたいと思っているのですが、もしできましたら、こちらのケアトレーニングのトレーナーさんを教えて頂けませんでしょうか?

    よろしくお願いいたします。
    | 福島進 | 2016/07/11 5:54 PM |
    コメントする









    この記事のトラックバックURL
    http://blog.kanai-come.com/trackback/1105283
    トラックバック