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世界の水田・日本の水田
世界の水田・日本の水田 (JUGEMレビュー »)
田渕 俊雄
日本の国が世界の中で一番水耕栽培に適している事が良く分かります。
美味しいお米を栽培できる環境が有りながら、お米の消費が少ない為に農家は小麦や大豆などの転作を余儀なくさせられているのが現状です、お米の消費をもっと上げる事は、国土の崩壊を防ぐ一つの方法だと再認識しました。
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水田を守るとはどういうことか―生物相の視点から (人間選書 (204))
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自然環境を保つ為や災害から地域を守ることに水田がどのように機能するかが良く分かります。
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「生きものと地域を育む農業セミナー」開催のお知らせ
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    13日、ライスエイトアクションの取り組みを私が発表する事になりました。


    http://www.ikimonotanbo.jp/approach/riceeight.html

    【日時】 平成23年3月13日(日) 13:30〜15:30(開場13:00)
    【場所】 ベルサール三田 Room1(東京都港区) TEL:03-5419-2525
         〒108-6301 東京都港区三田3-5-27住友不動産三田ツインビル西館1F
    【募集定員】 100名(参加費・無料)
    【プログラム】 ※一部変更となる場合があります
     ◆話題提供・事例発表
      ・農業を通じた食料生産と生物多様性保全 その現状と課題
        (佐渡市役所 渡辺竜五 氏、アミタ持続研 ほか)
      ・取組実践者による事例発表
        (東都生活協同組合、かない米店 金井一浩 氏)
     ◆意見交換・パネルディスカッション
      ※東京会場では、取り組み実践者によるパネルや産物等の展示も行います(15:30〜16:30)。



    http://aise.jp/bd_agri/briefing/


    まだ席の余裕が若干あるそうです。

    是非ご来場ください!!!
    | 「たかしま生きもの田んぼ米」 | 18:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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