CALENDAR
S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< September 2010 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
水田を守るとはどういうことか―生物相の視点から (人間選書 (204))
水田を守るとはどういうことか―生物相の視点から (人間選書 (204))
守山 弘
自然環境を保つ為や災害から地域を守ることに水田がどのように機能するかが良く分かります。
そして生物多様性の大切さも。
RECOMMEND
世界の水田・日本の水田
世界の水田・日本の水田
田渕 俊雄
日本の国が世界の中で一番水耕栽培に適している事が良く分かります。
美味しいお米を栽培できる環境が有りながら、お米の消費が少ない為に農家は小麦や大豆などの転作を余儀なくさせられているのが現状です、お米の消費をもっと上げる事は、国土の崩壊を防ぐ一つの方法だと再認識しました。
<< 田中優さんのメルマガ転写です。 | main | 杉三反 業界紙掲載。 >>
遺伝子組み換え
巨大企業モンサントの世界戦略(前編) 遺伝子組換 バイオテクノロジー

巨大企業モンサントの世界戦略(後編) 遺伝子組換 バイオテクノロジー



遺伝子組み換えと
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/nouan/100419.html
生物多様性
http://www.cop10.jp/aichi-nagoya/

さて、農林水産省は何を考えているのでしょうか?
確実にいえることは、遺伝子組み換え植物は生態系を狂わせ、生物は多様性を持たないでしょう。
私達は結構の知らない事だらけで生活しているかもしれませんね。
| 日本人として食を考える。 | 14:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://blog.kanai-come.com/trackback/1077324
トラックバック